風疹にかかってから肌質が変わった気がする。

こんにちは、管理人のふすまです(・ω・)

私は27歳の夏に風疹にかかりました。
珍しく風邪をひいたかな?と思い、扁桃腺が腫れて水を飲むのも辛い状態だったので病院にいきました。

先生は「腫れてますね~」と一言。
処方された薬を飲むも一向に良くなる気配がない。

 

一週間ほどしてやっと治まってきた頃、突然肌に変化が訪れ湿疹?というか斑点が現れ始めました。

その症状は「私は病気です。」と言っているようなものでした。身体全体を使って「私は病気です。」と表現していました。きっと昔の時代だったら隔離されて焼却されていたことでしょう。

 

後から調べてみると風疹の症状と同じだったので、それを見て「あ、私病気だったんだ。」と気づきました。

一瞬病院の先生のスキルを疑いましたが風疹は初期症状が風邪と同じで判別が難しいものらしいので仕方ないようです。

 

私の病気ストーリーはこれくらいにして、それからしばらく。

あるときから「肌質が変わったかな?」と感じるようになりました。

「もう27歳だしお肌の曲がり角にやってきたんだなぁ」と考えていたのですが、なんか肌が痒いなーと感じ始め、そこから突然大量のニキビに襲われました。

それがまだ前述の病気の斑点が体中に薄く残っている時期と重なり、もしかしたらこれは風疹のせいで肌の様子がおかしくなったんじゃないかな?と疑うようになりました。

そして私は「風疹 肌質 変わった」というような質問をグーグル先生にいろいろ尋ねてみたのですが、先生もご存知ないようでこれといった答えを受け取ることができませんでした。

グーグル先生も知らないということはこの病気と肌質の変化は関係ないんですね(^ω^)無理矢理着地

 

そんな感じで私の孤独な大人ニキビたちとの戦いは始まったのでした。

結局私のお肌はしばらくして元に戻ったんですが、結論を言えば大人ニキビができる原因を理解してしっかりとケアすることが大切です。

大人ニキビができる原因について詳しくは以下の記事にて。

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